遺り言

あなたに、遺りごとを綴ります。

明けない夜もある

やまない雨はない、

明けない夜はない、

 

ってね

そんな風に踏ん張れていた頃の自分は、

何周もしては耐え続けてきた自分は、

これまでの◯◯年間は一体何だったのか、

 

何を持って「やんだ」と「明けた」と言えるんだろうね、

お母さん、あなたは降り続く雨に打たれたまま消えてしまったけれど、

消えることも「明け」になるのかしらね。

 

今、

おじいちゃんやお母さんが見守ってくれているとは

とても思えない状況にあるよ、

おばあちゃんはこのまま生きるの??

この状態でどうしろと??

 

 

 

あちらのセンセに、

あなたに必要なタイミングで、必ずわかる時がきますと言われたよ、

正直イライラする。笑

 

何もかも、スパッと終えられたらいいのに。