遺り言

あなたに、遺りごとを綴ります。

平和

逃避のためにマンガ読みあさってるのに、

登場人物の彼の絶望が分かりすぎて、また泣く。←あかんやん、笑

 

毎日、起きたときの絶望は新鮮で、

自分の病気を知った時の絶望なんて比べものにならなくて、

泣いても平和だったんだと知る。

 

私があの頃と同じように平和を感じることは、きっともうないんだろうな。