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遺り言

あなたに、遺りごとを綴ります。

階段で

家の階段はある意味 思い出スポットで、

 

あなたがしんどそうにその角に座っていたのを

 

毎日のように思い出します。

 

 

そこに居たのに。

 

 

 

 

夜中に何度も起きるようになったのは、

いつ頃からやったかなぁ、

この2年に比べたら小さな小さな心配事だったけど、

あの頃から本当に不安でいっぱいやったんよ、

 

それがいけなかったんかな、。